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社員インタビュー Vol.11 橋本エストゥピナン 友梨恵さん #creationline

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クリエーションラインに入社を検討しているかた、または興味をもっていただいているかたに、クリエーションラインのことをより知っていただくため、今回社員インタビュー記事を作成しました!
第11弾は、秋葉原本社勤務の橋本エストゥピナン 友梨恵(Yurie HashimotoEstupinan)さんです。

Q1. クリエーションラインに入社しようと思ったきっかけは?

元々は、海外ベンダーとのやりとりを経験してみたいと思い、探している中でクリエーションラインを見つけました。
それまでIT業界が未経験だったので不安もありましたが、選考フローがとてもスムーズで、楽しく働けそうだなと直感的に感じました。

また社員の方の雰囲気もとても良く、それまでITに対して漠然と持っていたマイナスイメージを良い意味で裏切られ、自分を飾らず素直に仕事に向き合えそうだと思い、入社を決めました。
実は私はクリエーションラインに2度入社しているのですが、2回目の時も温かく迎え入れてくれたのは本当に有り難かったです。

Q2. 秋葉原本社の雰囲気は?

秋葉原本社は、オン・オフのメリハリがありながらも、「ちょっと良いですか」と気軽に相談しやすい雰囲気がありました。

コロナ禍になってからは、感染予防の為基本的には在宅勤務をしているので、たまにお客様とお会いする機会を除くと、ほぼ出社する機会が無くなりました。
ただ物理的には離れていても、絶えずコミュニケーションがとれるような環境づくりがされているので、気軽に雑談しやすいということは変わりません。
在宅になったからこそ、よりコミュニケーションを重視しているという面もあると思います。

Q3. 入社当時と現在の心境の変化はありますか?

私は2018年入社ですが、ちょうどクリエーションライン自体も変わり始めた過渡期に入社したので、メンバーも増えてどんどん大きくなっているなと感じます。

今でこそ当たり前になっていますが、毎週月曜日の朝10時から全メンバーが集まってチームビルディングを行うWeekly朝会をやるようになったのも、2018年からだと聞いているので、そんな「当たり前」をこれからもたくさん作っていければないいなと思います。

この2年間でいろんなことを経験させてもらったので、体感的には「まだ2年しか経っていないの?笑」という感じです。

Q4. 今の業務について教えてください。

マーケティング・広報を担当しています。他チームと連携しながらのデジタルコンテンツ作成や、ウェビナーやイベント開催、取材やインタビュー対応、プレスリリースまわりの業務をメインに行っています。

Q5.これはクリエーションラインならでは!ということは何ですか?

クリエーションラインはエンジニアが9割ですが、ビジネス部門の方も皆さんフラットで、スピード感があると思います。また会社全体としては、誰かを咎めるでのはなく承認し合う文化があり、気付くと自分自身もポジティブな方向へ導かれているなと思うことが多いです。

だからこそ互いの意見を尊重して受け入れて、新しい取り組みや技術の導入を進めていけるのではないでしょうか。クリエーションラインは「尖った技術者が多い」という枕詞でよく紹介されますが、それ以上にそういった文化や土壌があることが大きいと感じます。

Q6. 今後の目標や、やりたいことは何ですか?

クリエーションラインについて、もっと多くの方に認知していただくことです。
メンバーやプロジェクト、様々な業種のお客さまとの取り組みが増えているので、これまでクリエーションラインを聞いたことが無いという方にも知っていただく接点を増やしていきたいです。

Q7. 最後に、就職・転職活動中の方々へメッセージをお願いします。

転職となると、なかなか身軽に動けなくなることもあると思いますが、まずは飛び込んで、自分の直感でこれだ!と思う所へ進んでみるのも良いのではないでしょうか。
この記事を読んで頂いた方が、少しでも「クリエーションラインって楽しそうだな」と感じていただけたら嬉しいです。

■不明点、質問事項がありましたら弊社HPのお問い合わせより、お気軽にご連絡ください。

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