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よくあるご質問

請求/お支払い

請求書払いにて購入することはできますか?

はい、弊社からライセンスを購入いただくと請求書払いでの支払いが可能です。

月単位のライセンスはありますか?

いいえ、年間契約のみとなります。
詳細に付いては弊社営業までお問合せください。

アカウント数の考え方を教えてください

1ユーザーとは、本契約に基づくライセンス資料にアクセスできるお客様および/またはその関連会社(従業員、代理人、コンサルタントなどを含む)の各エンドユーザーを意味します。

GitLab上でブロックしているユーザはユーザ数にカウントされますか?

いいえ、アクティブユーザーのみがユーザー数にカウントされます。

サブスクリプションを更新しない場合はどうなりますか?

サブスクリプションの期間終了後、14日後にライセンスキーが失効し、GitLab Enterprise Editionは機能しなくなります。
(引き続き利用したい場合GitLab Community Editionを利用してください。)

サブスクリプションの有効期限が切れるとどうなりますか?

サブスクリプションの終了日の30日前から、GitLabはすべての管理者に期限切れの通知を表示します。
サブスクリプションの有効期限が切れる日は何も変わりません。
サブスクリプションが終了して14日後、GitLabはすべてのユーザーに有効期限を知らせる通知を表示し、コードのプッシュとIssueの作成とマージ要求は利用できなくなります。

利用期間中に購入したライセンス数を超えるユーザを追加したいのですがどのような動作になりますか?

次回の更新月までの月割りで追加ライセンスをご提供することができます。
ただし、Max User Licenseを越えてしまった場合はTrue-upモデルが適用されます。
Max User Licenseを超過する前に弊社営業に追加の見積をご依頼ください。
True-upモデルでの更新時の精算も可能です。

True-upモデルとはなんですか?

100アクティブユーザーが登録されている場合は、100ユーザー分のサブスクリプションを購入する必要がありますが、サブスクリプション期間中には100ユーザを超えてユーザの追加登録が可能です。
料金については契約更新時に存在しているアクティブユーザ数を元に請求額が決まります。
例えば、100ユーザーから300ユーザーに増加していた場合、次年度分としての300ユーザー分の料金と、前年に利用した増加分の200ユーザー分の料金をあわせた料金(計500ユーザ分)が請求されます。これがTrue-upモデルです。
True-upモデルでは、契約ユーザー数を超えたユーザー分については、更新月の前月に利用を開始した場合でも、過去1年間遡った料金を請求されます。
上記の課金を避けるため、サブスクリプション期間中に次回更新月までの月割価格で追加のライセンスを購入することも可能です。
詳細に付いては弊社営業までお問合せください。

複数のサーバー(バックアップ、高可用性、フェイルオーバー、テスト、ステージングなど)を実行する場合、追加のライセンスが必要ですか?

いいえ、それぞれのGitLab Enterprise Editionのサーバーが同じユーザーをカバーしている場合、すべてのサーバーで同じライセンスファイルを使用できます。

サブスクリプションを更新しない場合はどうなりますか?

サブスクリプションの期間終了後、14日後にライセンスキーが失効し、GitLab Enterprise Editionは機能しなくなります。
(引き続きGitLabを利用したい場合は、ライセンスを削除の上、GitLab Freeをご利用ください。)

無償トライアル

評価用のライセンスはありますか?

30日間(100ユーザまで)の評価用無償ライセンスがあります。
弊社営業までお問合せください。

試用期間の終了時に評価ライセンスキーはどうなりますか?

評価後にサブスクリプションを購入いただけると、購入したサブスクリプションのタイプに応じた新しいライセンスキーが発行されます。こちらを設定して引き続きご利用いただくことが可能です。
残念ながらサブスクリプションを購入いただけない場合、ライセンスキーは評価期間の終了後に失効します。

日本語サポート

日本語でのサポートには対応していますか?

はい、弊社からライセンスを購入いただくと日本語サポートが付属します。

サポートされるGitLabのバージョンに制限はありますか?

現在のメジャーバージョンとその二つ前のメジャーバージョンまでをサポートします.
お客様のサポート契約において特に指定がない限り、現在のメジャーバージョンとそれ以前の二つのメジャーバージョンのみをサポートします。
例えば、13.x が現在のメジャーバージョンの場合、13.x, 12.x, 11.x シリーズのバージョンを実行している GitLab インストレーションがサポートの対象となります。

その他

Community EditionからSelfmanaged-Premiumへの切り替えはどのように行うのでしょうか?

手順としては、サーバーの停止、コードの取得、新しい機能の設定ファイルの更新、ライブラリのインストールと移行、initスクリプトの更新、アプリケーションの起動、ステータスの確認などが必要となります。
詳しくはこちらをご参照ください。https://docs.gitlab.com/ee/update/README.html#community-to-enterprise-edition

Selfmanaged-PremiumからFreeへの切り替えはどのように行うのでしょうか?

管理者画面「ライセンス」の「Remove License」よりGitLabの有償ライセンスを削除いただけますと、切り替えが完了いたします
こちらもご参照ください。
https://docs.gitlab.com/ee/user/admin_area/license.html#remove-a-license

下位版から上位版への利用途中での切り替えは簡単にできるのでしょうか?

はい。ライセンスキーの入れ替え作業のみとなります。システムの停止も必要ありません。
下位版から上位版の切り替えもライセンスキーの入れ替えのみとなります。

GitLabとその他のGitソリューションの違いは何ですか?

GitLabとその他のGitソリューションとの違いは、比較ページで確認できます。

他のプロバイダーからプロジェクトをインポートすることはできますか?

はい。GitHub や Bitbucket など、既存のほとんどのプロバイダからプロジェクトをインポートすることができます。インポートに関するオプションについては、ドキュメントを参照してください。

GitLab SaaS のレポジトリの使用上限はどれくらいですか?

10GB(プロジェクト毎)です。