fbpx

クリエーションライントレーニング Kubernetes 基礎編

Kubernetesを学ぼう!
Kubernetesエンジニアになるための2日間

トレーニング内容

Kubernetesの基礎をしっかり理解するための座学及びハンズオン形式のトレーニングです。


Kubernetes をこれから使い始める方や、資格取得を目的として学びたい方向けに、2日間かけてKubernetesを学びます。

KubernetesArchitecture
Pod
Deployment
DaemonSet
PersistentVolume/
PersistentVolumeClaim
StatefulSet
Service
Schedule

学習目標

Kubernetesアーキテクチャの主なコンポーネントを理解し、説明できるようになること
Kubernetesを操作するkubectlコマンドが利用できるようになること
Kubernetesの主なリソースの特徴を理解し、説明及びリソースの作成ができるようになること
開催日 申込期日 提供形態 募集状況
2021年06月29日(火)・30日(水) 2021年06月15日(火) オンライン終了しました
2021年11月09日(火)・10日(水) 2021年10月26日(火) オンライン終了しました
2022年02月17日(木)・18日(金) 2022年02月03日(木) オンライン終了しました
2022年06月07日(火)・08日(水) 2022年05月24日(火) オンライン定員に達しました
2022年09月13日(火)・14日(水) 2022年08月30日(火) オンライン定員に達しました
2022年11月15日(火)・16日(水) 2022年11月11日(火) オンライン準備中
2023年01月24日(火)・25日(水) 2023年01月10日(火) オンライン準備中
開催日時:

2022年11月15日(火)・16日(水)

10:00~18:30 (延長の場合有)  (開場時間 9:30)

レベル:
中級
期間:
2日間
学習形態:
オンライントレーニング、ハンズオン
言語:
日本語
ドキュメント:
日本語
◆必要なもの:
・Windows、Mac OSのノートパソコン
※トレーニングではインターネット上のクラウドにアクセスします。以下の条件を満たすPCをご用意ください。

 ・ネットワーク制限を行うセキュリティソフト等の設定が
   なされていない、または解除可能であること
 ・ブラウザは Chrome をご用意ください。
◆トレーニングで使用するツールについて:
・本トレーニングでは「Strigo」という環境(Webアクセス)を使用します。また、コミュニケーションツールとして「Zoom」及び「Slack」を使用します。以下の項目についてトレーニングで使用する端末にあらかじめ準備しますようお願い致します。

 ・PCにChromeをインストールしてください。
 ・PCにSlackアプリをインストールしてください。
 ・PCにZoomアプリをインストールしてください。

※Slackワークスペース、Zoomリンクのご案内は申し込みの際に登録されたメールアドレス宛にご案内致します。
受講料:
176,000円(税込み)/名
募集枠:
10名 (最少催行人数:6名)
※最少催行人数に満たない場合には開催を延期させていただきます。
◆受講環境について:
・本トレーニングはオンライン開催となります。トレーニングでは以下の条件を満たす環境で受講お願い致します。

 ・静かで集中できる場所
 ・他の受講者様が室内にいない
 ・ネットワークが安定している
 ・セカンドディスプレイを使用(推奨)

※以下のような環境での受講はご遠慮ください。

 ・受講者様が1室に集まり一つの画面を見るような形式
 ・カフェなどのフリースペース
 ・会社オフィスの自席
◆その他:
・受講者様には事前アンケートへの回答をお願いしております。アンケートは、トレーニングで使用するSlackワークスペースへのログインや、使用するテキストを参照するためのGitLabユーザの確認等が含まれています。アンケートにご回答いただけませんと、トレーニング当日に対応のために大きく時間をロスする可能性があります。必ずご回答するようお願い致します。
◆対象者:
・Kubernetesをこれから始める方
・基礎をしっかり理解したい方
・既にコンテナを使っており、これからKubernetesを利用することを検討している方
・Kubernetesを使っていて設計・構築・運用に不安のある方
・CKAやCKADなどの資格取得に向けてスキルアップしたい方
◆前提知識:
・vimやemacsなどのコマンドラインエディタでのテキスト編集ができること。
・Linux管理者として必要なスキルを保持していること。
・Dockerコンテナに関する基礎的な知識を保持し、使用した経験があること。

クリエーションライントレーニング Kubernetes 基礎編お申し込みフォーム

*必須項目

次回開催準備中。