fbpx

CL LAB

HOME > CL LAB > (Japanese text only.) デブサミ2020アワードの受賞者が決定、弊社CEO安田がベストスピーカー賞1位となりました #devsumi #joyinc #creationline

デブサミ2020アワードの受賞者が決定、弊社CEO安田がベストスピーカー賞1位となりました #devsumi #joyinc #creationline

 ★ 28

2020年2月13-14日に開催された Developers Summit 2020にて、来場者アンケートなどを基に決定されるデブサミ2020アワードの受賞者が決定し、弊社CEO安田が和田卓人氏とともに、ベストスピーカー賞1位となりました。
※ベストスピーカー賞の基準:一定の満席率以上のセッションのうち、来場者満足度1~3位

デブサミ2020アワードのニュース記事は、CodeZineにてこちらに掲載されております。(2020年3月31日17:00掲載)

■弊社安田 受賞コメント

セッションを聴いていただいた皆様へ私自身の経験と学びと“想い“をお伝えすることができたようで、 大変嬉しく思います。
また、皆様から頂いたフィードバックに感動しました。

この感動を伝えるにふさわしい言葉が浮かびませんが、ジョイインクジャーニーをさらに続けていこうというパワーを頂きました。そしてこれからも、日本に「Joy,Inc=愛すべき職場」がひとつでも多く創られることを願ってやみません。

もし、いま苦しんでいるリーダーの方々へ、愛される職場を増やすために貢献出来ることがありましたら、どんな努力も惜しみません。
いつでもご連絡ください!

■Developers Summit 2020について

“Why Software Is Eating the World”という言葉の登場から8年が経過し、日本でも、多種多様な業界にソフトウェアが組み込まれることで、本当に社会を変えていることを実感するようになりました。ITエンジニアのみならず、さまざまな役割の人々にとって、テクノロジーは身近なものとなり、エンジニアは、ドメインの知識を携え、非エンジニアとも連携しながら、世の中の課題を解決する存在となりつつあります。

そして、ソフトウェアの作り方もまた、変化が求められています。エンジニアは、PaaS、FaaS、SaaSなどのクラウドの力を借り、DevOpsなどのプラクティスを駆使し、チームのパワーを最大化し、生産性を上げて価値を提供し続けることが期待されています。

ともにつくる。それは、さまざまなテクノロジーを組み合わせ、エンジニア同士が協力すること。エンジニアと他のロールのメンバーが手を取り合うこと。プロダクトの先にあるユーザーのことを思うこと。組織を越えた仲間と志を一つにすること。デブサミ2020では、一歩外へ踏み出す勇気を携え、まわりをエンパワーメントしていきたいエンジニアに対して、エールを送ります。

■関連リンク

Developers Summit 2020イベントページこちら

Slidoにて、こちらから講演資料をご覧頂けます。

Youtube配信
2020年3月6日にハッカーライフラボ主催のオンラインイベントで、再演という形で講演内容をお話させて頂きました。
こちらから動画をご視聴頂けます。

CL LAB Mail Magazine

CL LABの情報を逃さずチェックしよう!

メールアドレスを登録すると記事が投稿されるとメールで通知します。

メールアドレス: 登録

※登録後メールに記載しているリンクをクリックして認証してください。

Related post